201911

ideas

SRv6のSIDタリフ/リファレンスをあらかじめカスタマに提供しておく.
冗長等はクライアント側が決める.configをクライアント側が持てば良い.
切り替えもクライアントが新電子で実施する.
バックボーン/GWではSIDごとに品質/帯域/経路/GWをセレクトできるようにもっておく.
バックボーンはipv6 onlyで組めばいい v4 over v6する.
そうするとクライアントがシチュエーションに応じて好きな品質を選ぶことができる.
この選ぶ上手な仕組みはソフトウェアで提供すればいい.
なのでソフトウェア+SRv6の自由なTEで接続性を提供する方に持ってくる.