201906

USB3.0

USB3.0 MicroBタイプのピンアサイン(メス側)

メス側コネクタ,左側より番号を振ってます。 オス側では番号が逆になりますのでご注意ください。

color vs signal, USB3.0

  1. USB3.0 信号受信線 (+): オレンジ色
  2. USB3.0 信号受信線 (-): 紫色
  3. GND: USB3.0専用シールド(青みがかった銀色)
  4. USB3.0 信号送信線 (+): 黄色
  5. USB3.0 信号送信線 (-): 水色
  6. GND: 黒色(USB2.0用GND)
  7. USB OTGのID識別線: デバイスによっては未結線(NC) 外付けHDDケースでは未結線だった。
  8. USB2.0 差動対 (D+): 緑色
  9. USB2.0 差動対 (D-): 白色
  10. 電源 (VBUS): 赤色

さくらの夕べ -docker, kubernetes night- //2019-06-17 18:59:53 Yudai Hashimoto

伊藤さん

  • k8sに似たようなプロダクトとして...
    • k8s, Mesos, DockerSwarm, Consur...: それぞれ一長一短ある.k8sはわりと複雑だが高性能.
  • アクセス制御がわりとできる
  • アカウント権限管理: Role-Based Access Control(RBAC)
  • デプロイ周り
    • ローリングアップデート, BLue-Green, ロールバック
    • 宣言的で冪等性のある記述ができる -> manifestを書く.
  • admin(インフラエンジニア,運用エンジニア,クラスタ作成とか)とApplication Developer(その上に乗るアプリを書く人)の2つの視点でみていく.
    • Appliaction Developer
      • Deploymentでレプリカセットのロールバックとかをみる.
      • Replica SetでPod,Containerを管理.
      • PodはContainerのあつまり.
      • Serviceリソースでアプリへの疎通を管理する.
    • Admimからみると
      • MasterとNodekube-scheduler, kube-apiserver, controller-managerがmasterで動く.
      • nodeはkubeletでapiserverを叩いて,自分のnodeで動くべきpod, container情報を取得しその通り動かす.
      • node城には同様にproxyが動いていて,serviceのルーティングで離党される.
  • env
    • kubeadm(≈手動), Rancher, kubespray
    • 開発者向けローカル: Linux:microk8s, Win/Mac: minikube

仲亀(@kameneko1004)さん

  • grafanaでvisualize
  • 辛いこと
    • port管理
      • Exporterごとにport管理が異なる
      • サーバ間の接続制限(セキュリティ)どうするのよ...
      • 俺たちがやりたいのはポート管理じゃなくて監視なんだよ...
      • Exporter Proxy
        • 複数のExporterを1つのポートで出力
        • relabelingしてもいい
      • ReLabel
        • 欲しいラベルを選択して取得する
        • 取得されたラベルでしかフィルタリングできない
        • __meta_はターゲット追加時に捨てられるよ
    • SDのターゲット出てこない
      • DFのTroubleshoot
        • configは正しい?
          • status configurationsからconfigを確認したり
        • 手元で動く?
          • シングルバイナリなのでサクっと手元で動く.これでチェック.
        • ラベル,フィルタ条件.
          • typo, ラベル,キーは存在する?
          • 正規表現間違ってるとか
    • Prometherus Operatorワラカン
      • Prometheusの構成をk8s likeに.
      • k8sでPrometheusのデプロイを一気に.
      • 自動展開,冗長化.
    • メトリクス永続化...

gitopsの話

  • https://www.weave.works/technologies/gitops/ 全ての設定をコード化してgitで管理する.
  • 属人化したhackwお防ぐ
  • k8s, gitopsに対応しているCDツール
    • WeaveFlux/ArgoCD/JenkinsX
  • Manifestテンプレートエンジン
    • Helm, kustomize
  • ManifestにDBのPassとかCredentials...どうする
    • SealedSecretが便利.
    • manifestには暗号化した状態で保存.
    • k8s側でCDしたときに復号される.
  • manifest書くの大変なのでは
    • kubectlのdryrunするとoutputをyamlで出せるので便利
    • もしくは get exportとか.
  • ref.) gitopsではじめるkkubernetes CI/CD Pipeline

前佛さん

  • https://l.cncf.io: TODO: とりあえずみろ.
  • dockerfile best practice
  • best practices for eriting dockerfiles
  • dockerfileを書くためのベストプラクティス解説編-SlideShare
  • docker fileにはイメージ構築に必要な全ての命令を書くよ!
  • docker buildは遅いよね -> buildkitってのがある.
    • export DOCKER_BUILDKIT=1 を書く
  • エフェメラル! -> ステートレスっつーこと.
  • MEMO: つまるところ,コンテナは単なるコンピュートリソースだと思った方が良さそう.ステートは持たないのだ.計算だけしろ.
  • build context!
  • docker fileは変更があったものの下を全部読もうとする.
    • 変更するものは後ろの方に持ってきて,キャッシュを有効に利用する.
  • docker hubのドキュメントからいいtagをさがしてそれを使う.latestは使わない.
  • multi stage build
    • FROM <image> AS <stage_name>
      • docker build target <stage_name>
  • ARG なんかで引数指定みたいかんじで使える.

memo

  • 仮に仮装serverをたててその中にそのままデプロイした場合と,docker, k8sでデプロイした場合でmaxのパフォーマンス差がどのくらいあるのか気になる -> ≈コンテナのオーバーヘッドがどのくらいあるのか.
  • リバプロの動き
  • FreeNAS
  • 関してprometheus使ってみたくなってきた.
  • たしかにCI/CD系では'権限を持ちすぎる問題'はありそう.これ単純にセキュリティリスク.

sli do

  • https://app.sli.do/
  • プレゼン中にアンケートできて便利

waka.run

  • TODO: SSLとかVPNとかの鍵系についてちゃんと理解したく.

Agilent E4443A, Spectrum Analyzer

バイクmaintenance, EX250LE

  • タイヤ(フロント,リア)
    • バルブコア,タイヤレバー,リムプロテクタ,虫回し,ビードワックス
    • Front
      • チューブレス
      • 110/70-17M/C 54S
      • リム: J17M/C x MT2.75
    • Rear
      • 140/70-17M/C 66S
      • リム: J17M/C x MT4.00
  • スプロケ(ドライブ,ドリブン, 44/14)
  • ドライブチェーン(108 links,520)
    • チェーンカッタ
  • フロントフォークOH,オイル交換,オイルシール交換
    • オイルシール.オイル.
  • エキパイサビ落とし,塗装
    • エキパイガスケット
  • サイレンサ交換
  • ブレーキ
    • パッド清掃.
  • ブレーキ,クラッチレバー注油
    • クラッチワイヤ注油
  • エアクリ見れたら見る
  • バッテリ端子訂正
  • 同軸基台取り付け
  • 可動部注油
  • プラグ点検
  • #2019-06-19 06:45:38 Yudai Hashimoto: だいたい揃ってきた,エキパイガスケット,オイルシール,その他交換必須品check.

windowsの共有フォルダにmacからアクセスするとき

  • windowsのアクセスしたいフォルダのプロパティから共有,共有するユーザと権利を設定.
  • mac側でfinderからnetworkを開いて,右上の別名で接続をクリック.username, passwordをいれる.
  • windows側でdiscoveryを許可しておかないとだめかも.networkをprivateかoffice?(社内)にして,discoveryできるようにしておく.publicだとこれデフォで無効なのでmacからnetworkみてもhostが見えないと思われる.

あとでまとめるのでとりあえずdump

#2017-07-11 06:18:29 Yudai Hashimoto
## 周波数帳とTTDB
周波数帳
名称,周波数,地域?,モード,備考,timestamp
TTDBはTshimaさんのER図を参照して決定する
https://techacademy.jp/magazine/6401
登録画面js利用して補完機能など
最新のn件をviewしておきたい(ログの続きを描く感じで)fr角azimath計算
DBに登録する内容
(ID),Date, Time, Call, Mode, UR_RST, MY_RST, BAND(FREQ_khz?), op_name, power, qslcard(rcvd, sent), rmks,
CSVによるLogインポート機能
# Users
  Call, lat,long(GL),Name,ID,PWとか
#Call 検索したいとき(view) -> SQLで絞り込み,結果を出す.
Logの内容1つだけを出す場合
その局がクリックされたときは過去のその人とのログを表示させたくなるね?

- ror
テーブル名を複数形,モデルクラス名は単数,クラスを記述するファイル名は単数形.rbになる.

- hoge
まぁ単一リソース(resource)なのか複数リソース(resources)なのかとこの辺りのネストの話がわかれば問題にない
基本的にRESTfullを目指すなら,CRUD以外のアクションを定義したくなった時点でみなおすべき.だいたいあってる
formとか作るときにmodelを通して適切なactionを予測してくれるから,routeを正しくしないとviewも荒れ始める
DHHはどのようにRailsのコントローラを書くのか
postd.cc/how-dhh-organizes-his-rails-controllers/
外部キーとか関わるとrouteが荒れるからなるべくまとめられるようにしたい(願望)くらい
railsのroutingはなるべくRESTfullに考えよう(CRUDだけで表す)
memberとかcollectionを使おうとしているときは大体RESTから離れているので見直そうぐらい
ちょっとめんどくさがってmysqlクエリ叩いたりしちゃうとschemeの整合性が合わなくなってテストが通らなかったりdb:migrateできなくなったりする
弊弊弊社,サービスにrails以外のものが乗っていてscheme管理をScalaでやっている

REST意識しようね的な
このURLが叩かれたらこのコントローラのこのアクションを呼び出す的な話
データの定義は気をつけよう。あとから変えにくい。(schema,routing等
データの見せ方/ひっぱり出し方は別にあとからいくらでも変えられるから軽いノリでいいんじゃね(controllerの各action,view等

whois

  • whois -h whois.cymru.com <search_query(ex.asnum)>
  • whois -h whois.radb.net <search_query(ex.apaddr)>

nfc

## lsusb
sudo apt-get install python-pip
$ sudo apt-get install bzr
$ bzr branch lp:nfcpy trunk
sudo pip install libusb1 pyserial
sudo sh -c 'echo SUBSYSTEM==\"usb\", ACTION==\"add\", ATTRS{idVendor}==\"054c\", ATTRS{idProduct}==\"06c3\", GROUP=\"plugdev\" >> /etc/udev/rules.d/nfcdev.rules'

モノによってID,PMM,SYSがでるもの, IDだけがでるもの,type-2tag, type-3tagがある

References

http://nfcpy.readthedocs.io/en/latest/ http://qiita.com/ihgs/items/34eefd8d01c570e92984 http://qiita.com/KASAMAKi/items/e8b54053414842a858c1

Raspberry Piのswap

  • SWAP確認: free -m
  • SWAP無効化
#dphys-swapfileを削除(永久にoff)
sudo apt-get remove dphys-swapfile
FS定義追加
  sudo vi /etc/fstab
>||
proc            /proc           proc    defaults          0       0
/dev/mmcblk0p1  /boot           vfat    defaults          0       2
/dev/mmcblk0p2  /               ext4    defaults,noatime  0       1
# a swapfile is not a swap partition, so no using swapon|off from here on, use  dphys-swapfile swap[on|off]  for that
# tmp files are on RAM drive
追加tmpfs           /tmp            tmpfs    defaults,size=32m,noatime,mode=1777      0       0
追加tmpfs           /var/tmp        tmpfs    defaults,size=16m,noatime,mode=1777      0       0
追加tmpfs           /var/log        tmpfs    defaults,size=32m,noatime,mode=1777      0       0
||<
  • マウントする
    • sudo mount -a
    • 確認: df -h
  • /etc/rc.localに以下を追記
# create directory at startup
mkdir -p /var/log/apt
mkdir -p /var/log/ConsoleKit
mkdir -p /var/log/fsck
mkdir -p /var/log/news
mkdir -p /var/log/ntpstats
chown root.ntp /var/log/ntpstats
mkdir -p /var/log/samba
chown root.adm /var/log/samba

#  create empty file at startup
touch /var/log/btmp
touch /var/log/lastlog
touch /var/log/wtmp
chown root.utmp /var/log/btmp
chown root.utmp /var/log/lastlog
chown root.utmp /var/log/wtmp
  • 必要なログだけを記録する
    • /etc/rsyslog.confを編集
    • RULESのあたりを必要っぽいやつだけにしてあとはコメントアウト
    • mailとかnews とかは少なくとも入らないような気がする

X4電源基板修理シーケンス memo

2017-10-04 12:46:38 Yudai Hashimoto

  • F15A250Vが飛んでることを確認
  • D6が順方向逆方向いずれも0.3V程度での導通状態であることを確認
  • ダイオードブリッジのDC側に30V/3Aでlimitをかけて電圧を加えるとCCになる.
    • 過電流である.
  • ダイオード D6(DFE101600PM,OIXYS, S1328, 316947と記載)から発熱あり.
  • 両端をオシロで見てもスイッチング波形はみられず.
  • 外してダイオードチェックしたが0.38 と OLで不具合はなさそうである.
  • 直前のFETのゲート信号を見たがスイッチングしていない.

gotwi

  • https://github.com/aoisensi/gotwi
  • https://github.com/miyachik/gotwi

windows power shellで容量の大きいfileを出す

  • powershell

    • (Get-ChildItem “<path_to_dir>” -recurse -force | Select-Object Fullname,Length | Sort-Object Length -descending )[0..10]
  • フォルダを出す

    • powershell
    function dusage{ 
      param([String]$tgtDir = (pwd).Path) 
       
      filter dusage_filter{ 
        $sum = (dir -literalpath $_.FullName -recurse -force -erroraction silentlycontinue | 
          measure-object Length -sum).Sum 
        $result = New-Object Object |  
          Add-Member NoteProperty Folder $_.FullName -PassThru |  
          Add-Member NoteProperty Size $sum -PassThru
        return $result
      } 
       
      dir $tgtDir -force -erroraction silentlycontinue | 
        ? {$_.PSIsContainer} | dusage_filter 
    } 
       
    dusage -tgtDir "c:\work" | sort -des size
    

最高のクリエイターのwiki

  • http://wiki.slankdev.net/

Chromeのtips

  • --user-data-dir="<path_to_user_dir>" オプションでユーザdataのあるdirを指定するとそのユーザデータを使う.
  • windows:
    • "C:\Program Files (x86)\Google\Chrome\Application\chrome.exe" --user-data-dir="<path_to_user_dir>" をショートカットのリンク先とかにいれる.
    • chromeのaddress barに chrome://version と入力することで現在参照しているユーザデータのdirectoryを見ることができる.」

(syslog-ng)[https://www.syslog-ng.com/products/open-source-log-management/]

P4

  • https://www.janog.gr.jp/meeting/janog42/application/files/1315/3085/9570/P4.pdf
  • https://qiita.com/tkamata/items/4f26e83fdb7f00982009

cacti

  • snmp監視
  • https://qiita.com/Kenji_TAJIMA/items/6bf9eb9d5d9ef4c8c3b6
  • cactiはrrd使ってて時系列データの粒度がどんどん荒くなる -> 同じデータ量を維持して長期間のデータを取り扱おうとする
  • zabbixでもヒストリとトレンドがあるので気をつけておかなければならない.

IP Alias x Routing

  • https://d.palmtb.net/2007/07/12/231506.html

netplan

  • sudo netplan try: 設定確認
  • sudo netplan apply: 適用

BGP Origin AS Validation

  • https://www.cisco.com/c/en/us/td/docs/ios-xml/ios/iproute_bgp/configuration/xe-3s/irg-xe-3s-book/irg-origin-as.pdf

O365のエンドポイントについて

  • https://docs.microsoft.com/ja-jp/Office365/Enterprise/office-365-ip-web-service

sshpass

  • https://blog.amedama.jp/entry/2017/06/03/131852

junosのmib-explorer

  • https://apps.juniper.net/mib-explorer/

RIFT python

  • https://github.com/brunorijsman/rift-python

hyodoのプロテクタ

  • https://www.hyod-sports.com/pro/protector/hrz906.shtml hyod-sports.com HRZ906 //PROTECT GEAR //HYOD PRODUCTS

disney world family

  • 子供英語爆上がり
  • https://world-family.co.jp/

ほげ

  • neo4j
  • 機銃掃射跡
  • さわきラーメン
  • トーンプローブ自作
  • トレーサビリティマトリクス
  • BUMツリー
    • http://komadori-blog.blogspot.com/2015/12/contrailmulticast-tree.html
    • https://www.juniper.net/assets/jp/jp/local/pdf/whitepapers/2000535-jp.pdf
  • DHCP Relay Agentについて理解 (TODO:)

dh-makeを書いて.debをつくる

  • https://blog.packagecloud.io/eng/2015/07/14/using-dh-make-to-prepare-debian-packages/

groovy

  • http://npnl.hatenablog.jp/entry/20111212/1323641207

systemdを使うための.serviceを作る

  • https://qiita.com/DQNEO/items/0b5d0bc5d3cf407cb7ff

モバイルがわからない

3GPP release-15

  • https://www.3gpp.org/release-15

その他

  • https://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1012/24/news125.html
  • https://5gmf.jp/about-5g/
  • https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/column/keyword/1114990.html
  • オートスケールするkamuee <- NEW!!(雑)
  • hubot is... (TODO:)
  • goofys
  • shadowpassword (TODO:)
  • pyats
    • https://qiita.com/katu7414/items/ccef158f5999ce809a3d
    • https://qiita.com/tahigash/items/ceb0809a4a9464c521b3

macvlan

  • https://qiita.com/manabuishiirb/items/a3f32215e1f42535fa8d

正規表現のプロ

  • https://qiita.com/tossh/items/635aea9a529b9deb3038
  • https://abicky.net/2010/05/30/135112/

中断可能な大容量ファイル転送(rsync)

  • http://inaz2.hatenablog.com/entry/2013/07/10/142129
  • https://www.tam-tam.co.jp/tipsnote/program/post1222.html
`$ rsync -av -e ssh --progress --partial --append <src(ex.user@server:/path/to/src)> <dst>`
rsyncを使用するのでターゲットにrsyncが入っている必要があります。
転送負荷の調整は --bwlimit --rsync-path 等で行ってください。

nohupをつけて実行
$ nohup rsync -av -e ssh --progress --partial --append 転送元 転送先
//「Ctrl + z」を押してプロセスをサスペンド

Linux Command lineでAscii Art

  • https://yohgami.hateblo.jp/entry/20140805/1407246583
  • toilet, figlet, sysvbannerあたりが有名っぽい.figletいいな.

監視とか

cisco test automation

  • nw device test
  • https://github.com/CiscoTestAutomation

wifiヒートマップ by conbu

  • https://tech.fjct.fujitsu.com/entry/2017/11/15/170146
  • https://conbu.net/doc/conbu-api
  • https://github.com/conbu/conbu-api-docker

Vmware - Esxi

  • vcenter周りの話とか
    • https://www.unix-power.net/networking/post-512

Qucs

  • OSSな回路シミユレータ

log rotationとかhouse keepingって実際どういう

sublime text使っていて default key bind が編集できない件

  • Preferences -> KeyBindings とかいって,keybindingが編集できるはずの画面には行ける.
  • だがここでDefault (OSX).sublime-keymap を編集しようとしてもできない.つらい.
  • 原因はファイルが参照できないためっぽい.
  • 対策: Macintosh HD⁩ ⁨Users⁩ <username> ⁨Library⁩ ⁨Application Support⁩ ⁨Sublime Text 3⁩ ⁨Packages⁩ ⁨Default⁩ をつくる
    • この配下に既存のdefault key bind をコピペした Default (OSX).sublime-keymap をつくる.
    • これで編集もできるようになるし,編集結果も恒久的に保存されるようになる.
  • 推測: たぶんそもそもDefault配下を覗けないし,mkdirもできないみたいな感じだったのではないだろうか.
  • ref.) https://wiki.ducca.org/wiki/SublimeText3%E3%81%A7Default%E3%82%92%E7%B7%A8%E9%9B%86%E3%81%99%E3%82%8B%E6%96%B9%E6%B3%95
  • 余談: ちなみにUserのSettingは無論 Macintosh HD⁩ ⁨Users⁩ <username> ⁨Library⁩ ⁨Application Support⁩ ⁨Sublime Text 3⁩ ⁨Packages⁩ ⁨User におかれるぽい.

sublime textでsuggest出てきたのにtabで候補が選べなくていちいち矢印キーを使わなければならないあなたへ.

  • Preferences -> KeyBindings から Default (OSX).sublime-keymap を編集する.
  • 下記箇所をcomment out
(...snip...)

  { "keys": ["super+]"], "command": "indent" },
  { "keys": ["super+["], "command": "unindent" },

//  { "keys": ["tab"], "command": "insert_best_completion", "args": {"default": "\t", "exact": true} },
//  { "keys": ["tab"], "command": "insert_best_completion", "args": {"default": "\t", "exact": false},
//    "context":
//    [
//      { "key": "setting.tab_completion", "operator": "equal", "operand": true },
//      { "key": "preceding_text", "operator": "not_regex_match", "operand": ".*\\b[0-9]+$", "match_all": true },
//    ]
//  },
  { "keys": ["tab"], "command": "replace_completion_with_next_completion", "context":
    [
      { "key": "last_command", "operator": "equal", "operand": "insert_best_completion" },
      { "key": "se

(...snip...)

linuxでもspeedtestがしたい!

  • https://github.com/sivel/speedtest-cli
  • python製.
  • 何も考えず speedtest-cli だけを実行すると勝手に近くのサーバ選んで実施してくれる.
  • speedtest-cli --list でendpointのリストをとってくる. | grep "Japan" とかいれるとよさげ.
  • speedtest-cli --server <server_id>:で実際にspeedtestを実施する.
  • --no-upload, --no-download などのオプションがある.
[root@localhost ~]# pip install speedtest-cli
Collecting speedtest-cli
  Downloading https://files.pythonhosted.org/packages/61/8b/58d1de9a7fff3e91c5ab956ab4ba72b49f42d9f73d5f3e248c740dfcc816/speedtest_cli-2.1.1-py2.py3-none-any.whl
Installing collected packages: speedtest-cli
Successfully installed speedtest-cli-2.1.1
[root@localhost ~]# speedtest-cli --list | grep "Japan"
 6492) denpa893 (Sumida, Japan) [xx.xx km]
14623) IPA CyberLab (Bunkyo, Japan) [xx.xx km]
15047) OPEN Project (via 20G SINET) (Tokyo, Japan) [xx.xx km]
20976) GLBB Japan (Tokyo, Japan) [xx.xx km]
21569) i3D.net (Tokyo, Japan) [xx.xx km]
24333) Rakuten Mobile , Inc (Tokyo, Japan) [xx.xx km]
19256) Love4Taylor (Tokyo, Japan) [xx.xx km]
 7139) SoftEther Corporation (Tsukuba, Japan) [xx.xx km]
 6508) at2wn (Yokohama, Japan) [xx.xx km]
24537) ymsr.cloud (Yamato, Japan) [xx.xx km]
14515) CanopusAzusa (Nagaoka, Japan) [xx.xx km]
 6766) JAIST(ino-lab) (Nomi, Japan) [xx.xx km]
24774) Local24 Inc., (Kyoto, Japan) [xx.xx km]
 6405) Allied Telesis Capital Corporation (Misawa, Japan) [xx.xx km]
18709) extride inc (Hitoyoshi, Japan) [xx.xx km]
 6581) haza (Haebaru, Japan) [xx.xx km]
21118) GLBB Japan (Naha, Japan) [xx.xx km]
[root@localhost ~]# speedtest-cli 15047
usage: speedtest-cli [-h] [--no-download] [--no-upload] [--single] [--bytes]
                     [--share] [--simple] [--csv]
                     [--csv-delimiter CSV_DELIMITER] [--csv-header] [--json]
                     [--list] [--server SERVER] [--exclude EXCLUDE]
                     [--mini MINI] [--source SOURCE] [--timeout TIMEOUT]
                     [--secure] [--no-pre-allocate] [--version]
speedtest-cli: error: unrecognized arguments: 15047
[root@localhost ~]# speedtest-cli --server 15047
Retrieving speedtest.net configuration...
Testing from XXX (xxx.xxx.xxx.xxx)...
Retrieving speedtest.net server list...
Retrieving information for the selected server...
Hosted by OPEN Project (via 20G SINET) (Tokyo) [xx.xx km]: x.086 ms
Testing download speed................................................................................
Download: 93.71 Mbit/s
Testing upload speed......................................................................................................
Upload: 90.19 Mbit/s

linux kernel

  • https://www.kernel.org/

起動時に自動的にstatic routeを追加する on CentOS7

  • route-<netdev_name>/etc/sysconfig/network-scripts/ 配下に置くと,たぶんup したときに ifup-route で下記でファイルが読まれてルートが追加されるんだろう.ipv6なら route6-<netdev_name> とする必要がありそうに思える..
FILES="/etc/sysconfig/network-scripts/route-$1 /etc/sysconfig/network-scripts/route6-$1"
if [ -n "$2" -a "$2" != "$1" ]; then
    FILES="$FILES /etc/sysconfig/network-scripts/route-$2 /etc/sysconfig/network-scripts/route6-$2"
fi
$ cat /etc/sysconfig/network-scripts/route-eth0 
# Static route for metadata service
172.31.0.0/16 via 10.13.0.145 dev eth0 // networkの場合
172.31.0.10/32 via 10.13.0.145 dev eth0 // hostの場合

KVMコンソール + RJ45シリアル + 無線LAN経由で

  • 結局vnc転送 + α で事足りる気がしてきた.
  • Blackboxのusb kvm cosonle
    • https://www.blackbox.com/en-us/store/Detail.aspx/USB-Laptop-Console-Crash-Cart-Adapter/KVT100A

Display Power Management Signaling

memo

Auth0 CircleCI Pulumi Netlify

あうん - らーめん

  • http://szechuan-aun.com/

blog

  • キャンプ用品
  • gcpのpeaks
  • さくらのゆうべ

ntpのしくみがわからない

  • GPS NTPサーバを作る

vimrcとかbashrcのrcって

  • Run Commands っつーこと.
  • https://en.wikipedia.org/wiki/Run_commands
  • 起源はMITのTSS

mac wifi

  • https://github.com/chbrown/macos-wifi/blob/master/main.swift
    • https://henrian.com/

grep で正規表現使う.

  • grep -E "<regex_pattern>"
  • -E はextended regexとのこと.egrepと同じか.
  • ref.
-E, --extended-regexp
           Interpret pattern as an extended regular expression (i.e. force grep
           to behave as egrep).

dhcperf

  • https://qiita.com/gzock/items/3732475ef97ee0536589
  • http://lost-and-found-narihiro.blogspot.com/2009/09/dhcperf-dhcp.html
  • http://www.ncad.co.jp/~prodhcp/download.html